とある科学の超電磁砲

たまたま「とある科学の超電磁砲6巻」を手にとって読んでデジャブーに陥る。 

 

前に読んだ気がしてならない。 

 

読み進めるうちに、とある魔術の禁書目録の記憶だと理解した。 

 

 

どうしてふたつもあるのか理解に苦しむ。 

 

まあ、大人の事情なのかもしれない。 

 

 

そういえば、「とある科学の超電磁砲」の印象は、ちょっと魔法先生ネギま!だった。 

学園都市、学生、魔術なのか科学なのか分からないが、そういう存在。 

 

なぜネギまかというとネギまにハマった過去を持つからだ。 

まあ、このページを見れば一目瞭然だろうが。 

 

 

最近ハマったのは「バクマン。」なのもバレバレである。 

 

 

ということで、とある科学の超電磁砲6巻を読んでいくとキャラの声が決まってくる。 

 

当麻とアクセラレータの戦いでは、サイコーと新妻エイジだった。 

キャラからの勝手な判断である。 

 

そうなると、本当は誰が声を担当しているか気になった。 

 

 

調べると・・・ 

 

まんま、その通り。 

 

びっくりである。 

 

 

しかも、ネギまっぽいと思っていたら、ネギ君が主人公(少女だけど)だった。 

 

他のキャストを見ると、結構ネギまっぽい。 

 

ちょっとアニメ版にも興味が湧いた。

東京マグニチュード8.0とコッペリオン  <前 : 次>   JIN -仁-